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    <title>イタリア旅行10人の達人。おいしいレストラン、観光スポットを紹介</title>
    <link>http://blog.amoitalia.com/</link>
    <description>イタリア観光を楽しくするための情報サイト。10名の現地スタッフが美味しいレストラン、観光穴場スポット、現地ツアー情報などを案内します。ローマ、フィレンツェ、ベニス、ナポリなど情報満載</description>
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    <title>ウフィツィ美術館とアカデミア美術館、7月〜9月は夜間見学開催</title>
    <description>オフィシャルサイトによると、フィレンツェのウフィツィ美術館とアカデミア美術館は下記日程で夜間の観覧を始めました。
混雑が解消されるほか、夕食後にゆっくりと夜のフィレンツェを楽しむことができます。特にウフィツィ美術館はアルノ川に面した窓からの眺め、そして...</description>
<content:encoded><![CDATA[
オフィシャルサイトによると、フィレンツェのウフィツィ美術館とアカデミア美術館は下記日程で夜間の観覧を始めました。<br />
混雑が解消されるほか、夕食後にゆっくりと夜のフィレンツェを楽しむことができます。特にウフィツィ美術館はアルノ川に面した窓からの眺め、そしてテラスの上からの眺めが最高なので、ライトアップした美しい町並みを楽しめます。<br />
年一回のこの機会にぜひ夜のフィレンツェを堪能してください。<br />
<br />
『ウフィツィ美術館とアカデミア美術館は、7月1日〜9月30日までの火曜日と水曜日に、現在の開館時間を22時まで延長します。』<br />
<br />
<br />
ウフィツィ美術館とアカデミア美術館の予約は、こちらの「<a href="http://www.amoitalia.com/museo/booking.html">イタリア美術館の予約ページ</a>」より可能です。<br />
<br />
<br />
公式サイト：アナウンスページ<br />
（ウフィツィ美術館）http://www.uffizi.firenze.it/english/musei/uffizi/<br />
（アカデミア美術館）http://www.uffizi.firenze.it/english/musei/accademia/<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>ウフィツィ美術館の予約状況</dc:subject>
    <dc:date>2008-08-08T00:08:47+09:00</dc:date>
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    <title>ボローニャの美味しいレストラン「Da Gianni」</title>
    <description>ボローニャのあるエミリア・ロマーニャ州は食材の宝庫。パルミジャーノチーズ、パルマの生ハム、モルタデッラハムなどなど。ワインは赤ワインの発泡酒ランブルスコやサンジョヴェーゼ（赤ワイン）が有名です。その州都であるボローニャはまさしく食の都。内陸に位置するボ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="AMOcmnFloat250L"><a href="http://www.amoitalia.com/bologna/restaurant_list/dagianni.html"><img src="http://www.amoitalia.com/img/bologna/restaurant_list/dagianni03.jpg" alt="ボローニャのレストランDa Gianni" width="250" height="250" /></a></div>ボローニャのあるエミリア・ロマーニャ州は食材の宝庫。パルミジャーノチーズ、パルマの生ハム、モルタデッラハムなどなど。ワインは赤ワインの発泡酒ランブルスコやサンジョヴェーゼ（赤ワイン）が有名です。その州都であるボローニャはまさしく食の都。内陸に位置するボローニャでは、魚料理のことは忘れて豚肉を食べるべし。ダ・ジャンニでは典型的なボローニャの伝統料理を心ゆくまで味わえます。市の中心のマッジョーレ広場から徒歩２分と便利です。<br />
<br />
代表的な伝統料理は日本でもボロニェーゼ風として知られるミートソースであえた卵入り生パスタ(Tagliatelle con rag_ bolognese) 。日本で絶対に味わえないのはトルテッリーニという肉詰めされたパスタをスープで食べるトルテッリーニ・イン・ブロード(Tortellini in brodo)。ボローニャの家庭では冬場のお祝い事に欠かせない一品です。<br />
<br />
イタリアはパスタだけじゃありません。是非肉料理も試してみましょう。ボッリート(Bollito)はゆでた牛肉なので比較的あっさりしています。こってりがお好きな方にはコテキーノ(Cotechino)と呼ばれる豚のひき肉のソーセージのような一皿がお勧め。豚のすね肉のロースト(Stinco di maiale)も美味です。<br />
<br />
ボローニャのレストランについてさらに詳しい情報は「<a href="http://www.amoitalia.com/bologna/restaurant_list/dagianni.html">ボローニャの一番美味しいレストランDa Gianni</a>」をご覧下さい。他にもイタリア在住者からの貴重な観光案内やクチコミ情報、イタリア旅行に役立つ情報満載です。<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>ボローニャのレストラン</dc:subject>
    <dc:date>2008-08-02T16:45:30+09:00</dc:date>
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    <title>パドヴァのサンタントニオ聖堂（Basilica di Sant'Amntonio）</title>
    <description>年間を通してイタリア各地から熱心な信者が礼拝に訪れる聖地です。 1195年ポルトガル=リスボンで生まれ、1231年パドヴァ郊外で没した聖アントニオが奉られています。

聖堂は 16世紀に完成しました。外観はなんとなくオリエンタルなムードも漂う８本のクーポラ（丸い屋...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="AMOcmnFloat250L"><a href="http://www.amoitalia.com/padova/church.html"><img src="http://www.amoitalia.com/img/padova/church/sant_antonio01.jpg" alt="パドヴァの教会" width="250" height="250" /></a></div>年間を通してイタリア各地から熱心な信者が礼拝に訪れる聖地です。 1195年ポルトガル=リスボンで生まれ、1231年パドヴァ郊外で没した聖アントニオが奉られています。<br />
<br />
聖堂は 16世紀に完成しました。外観はなんとなくオリエンタルなムードも漂う８本のクーポラ（丸い屋根）が見える大きな建物です。<br />
<br />
聖堂内、主祭壇はドナテッロ作のブロンズ像や絵（パネル）があり、聖アントニオと音楽の天使なるものが飾られています。祭壇奥には キリスト磔刑像 があり、迫力あります。<br />
内部は豪華な装飾が施され、聖アントニオの舌などが奉られていたりなどし、また奇跡を起こす石なるものが置いてあり、熱心な信者が列になって参拝しています。熱心に祈りを捧げている人も多く見られますので、内部に入ったらもちろん話し声も小さめに。<br />
<br />
聖堂の正面に向かって右側からは回廊に続く入り口があり、礼拝堂などがあります。<br />
聖堂に付属する施設として、サン・ジョルジョ祈祷堂とその双子のような祈祷堂（旧教会）があり、これら内部にも聖堂内同様、価値あるフレスコ画がたくさんあります。ぜひご自身の目で楽しんでください。<br />
聖堂前の広場には、ドナテッロのガッタメーラ像がそびえたっています。<br />
<br />
パドヴァのについての詳細は「<a href="http://www.amoitalia.com/padova/church.html">パドヴァの観光名所：教会編</a>」をご覧下さい。他にもイタリア在住者からの貴重な観光案内やクチコミ情報、イタリア旅行に役立つ情報満載です。<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>パドヴァの観光情報</dc:subject>
    <dc:date>2008-08-01T02:57:51+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://blog.amoitalia.com/?eid=959435">
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    <title>カ・レッツォーニコ (Ca' Rezzonico)</title>
    <description>

18世紀に建てられた「古のヴェネチア博物館」とも呼ばれるこの「カ・レッツォーニコ」内には「1700年代ヴェネツィア博物館（Museo del'700 Veneziano）」があり、当時のベニスの生活を家具調度品などから知ることができます。

絵画も展示しており、カナレット作「...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="AMOcmnFloat250L"><a href="http://www.amoitalia.com/venezia/turismo.html"><img src="http://www.amoitalia.com/img/venezia/ca_rezzonico.jpg" alt="カ・レッツォーニコ (Ca' Rezzonico)" width="250" height="250" /></a></div><br />
<br />
18世紀に建てられた「古のヴェネチア博物館」とも呼ばれるこの「カ・レッツォーニコ」内には「1700年代ヴェネツィア博物館（Museo del'700 Veneziano）」があり、当時のベニスの生活を家具調度品などから知ることができます。<br />
<br />
絵画も展示しており、カナレット作「柱廊のあるカプリッチョ」やピエトロ・ロンギの「朝のチョコラータ」などがありますし、このパレスそのものが美術品で内部の美しさにはため息もでないほどです。<br />
<br />
ベネチアの見どころ、詳しい観光情報は「<a href="http://www.amoitalia.com/venezia/turismo.html">ヴェネツィアのお勧め観光スポット一覧</a>」をご覧下さい。他にもイタリア在住者からの貴重な観光案内やクチコミ情報、イタリア旅行に役立つ情報満載です。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>ヴェネツィアの観光情報</dc:subject>
    <dc:date>2008-07-29T16:11:16+09:00</dc:date>
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    <title>世界遺産アッシジ探訪：ポルツィウンコラ礼拝堂はビックリ構造です</title>
    <description>アッシジは中部イタリアのウンブリア州にあって、小高いスバシオ山の中腹に位置する小さな町です。聖フランチェスコの生地、活動の拠点として有名ですが、その緑多い土地はオリーブ畑が一面に広がり、美しい自然、昔から変わらぬ古都の町並みが共存する美しい地区です。
...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="AMOcmnFloat250L"><a href="http://www.amoitalia.com/assisi/porziuncola.html"><img src="http://www.amoitalia.com/img/assisi/porziuncola/porziuncola01.jpg" alt="ポルツィウンコラ礼拝堂" width="250" height="250" /></a></div>アッシジは中部イタリアのウンブリア州にあって、小高いスバシオ山の中腹に位置する小さな町です。聖フランチェスコの生地、活動の拠点として有名ですが、その緑多い土地はオリーブ畑が一面に広がり、美しい自然、昔から変わらぬ古都の町並みが共存する美しい地区です。<br />
イタリア有数の観光地である旧市街はアッシジ鉄道駅の北東側にありますが、線路を挟んだ南側にはユネスコ世界遺産にも登録されている「サンタ・マリア・デリ・アンジェリ教会」があります。<br />
<br />
教会の中にまた教会？厳重な金庫にしまわれた宝石<br />
<br />
国鉄駅から徒歩10分、バスで2分の平坦な新市街の中心にそびえるのが「サンタ・マリア・デリ・アンジェリ教会」。大きなドーム（クーポラ）をもつこの教会は、ファザード上部には金色に輝くマリア像もあり、まさに見上げるほど巨大で圧巻です。しかしこの教会の中に一歩入ると、とても面白い光景が目に飛び込んできます。クーポラの真下、教会の中央にぽつんと、６畳一間程度の小さなお堂が「鎮座」しているのです。ポルツィウンコラというこの小さな礼拝堂は、フランチェスコが布教を始めて間もない頃に譲り受けたとされていて、この古いお堂を保護するために、巨大なサンタ・マリア・デリ・アンジェリをまるで大切な宝石を守る貝のように建設したのです。<br />
<br />
ウンブリア州＝アッシジの楽しい観光情報は、「<a href="http://www.amoitalia.com/assisi/porziuncola.html">アッシジの必見観光スポット：ポルツィウンコラ礼拝堂</a>」をご覧下さい。他にも貴重な観光案内やクチコミ情報やイタリア旅行に役立つ情報満載です。
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    <dc:subject>アッシジの観光情報</dc:subject>
    <dc:date>2008-07-18T14:51:21+09:00</dc:date>
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    <title>ローマの見逃せない美味しいジェラート店「ジョリッティ」</title>
    <description> ジョリッティは1900年から続くジェラート店の老舗で、ローマで最も古く、最も有名なお店の一つです。1930年に今の場所に移転したのが1930年で、現在のオーナーは４代目というから、老舗中の老舗となります。店の前はいつも大混雑しています。その分お店を探すのは簡単で...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="AMOcmnFloat250L"><a href="http://www.amoitalia.com/roma/gelato.html"><img src="http://www.amoitalia.com/img/roma/gelato/giolitti.jpg" alt="ローマのジェラート店" width="250" height="250" /></a></div> ジョリッティは1900年から続くジェラート店の老舗で、ローマで最も古く、最も有名なお店の一つです。1930年に今の場所に移転したのが1930年で、現在のオーナーは４代目というから、老舗中の老舗となります。店の前はいつも大混雑しています。その分お店を探すのは簡単です・・・。入り口でひるむことなく、ぜひイタリアでも最高の味を楽しんでください。<br />
<br />
ジェラートのフレーバーは60種類を超え、ショーウィンドーを見ているだけでもわくわくしてきます。さらに店内ではパフェなどのデザートも味わうことができ、陽気なウェーターさんが銀のトレーで高さ20センチを超えるパフェをテーブルに届けてくれます。<br />
お昼時には併設されているターボラカルダ（軽食）で簡単なパスタなども味わうことができます。<br />
<br />
ローマのお勧めジェラート屋さん一覧は「<a href="http://www.amoitalia.com/roma/gelato.html">ローマの美味しいジェラート店</a>」をご覧下さい。他にもイタリア在住者からの貴重な観光案内やクチコミ情報、お勧めのレストランなど、イタリア旅行に役立つ情報満載です。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>ローマのジェラート店</dc:subject>
    <dc:date>2008-07-17T03:20:48+09:00</dc:date>
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    <title>パドヴァの美味しいレストラン：Hosteria Cambusa</title>
    <description> 店名からみる業態は、”オステリア”ですが、ここの主人は”バーカロ”もしくは”チケッテリア”とあくまでも言い放ちます。ちなみに”バーカロ”、”チケッテリア”とは、ヴェネツィアを中心としたこの土地特有のスタイルの業態。バールに似てはいますが、店内にあるカウンターの...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="AMOcmnFloat250L"><a href="http://www.amoitalia.com/padova/restaurant_list/cambusa.html"><img src="http://www.amoitalia.com/img/padova/restaurant_list/cambusa03.jpg" alt="パドヴァのレストラン" width="250" height="250" /></a></div> 店名からみる業態は、”オステリア”ですが、ここの主人は”バーカロ”もしくは”チケッテリア”とあくまでも言い放ちます。ちなみに”バーカロ”、”チケッテリア”とは、ヴェネツィアを中心としたこの土地特有のスタイルの業態。バールに似てはいますが、店内にあるカウンターの周りで立ち飲みするスタイルが基本。お酒を飲みながら店内に並んでいる惣菜（つまみ）を肴に、薄暗い店内（ここが重要！）で顔見知りとおしゃべりを楽しむのです。このひとつまみの惣菜のことを”チケット”と呼びます。なかなか、風情があっていいものです。ですので、改まった食事はちょっと。。。といった晩にふらっと立寄る、なんていう使い方ができます。<br />
<br />
そして、その店名は…<br />
<br />
店名の『カンブーサ』とは、イタリア語で船の食品貯蔵庫を指します。オーナーのルイジは大の海好き。海をこよなく愛します。2001年にここに店を開くまで、4店の店を経営してきた彼は、いつでもその店名を海にちなんだものにしてきました。彼は自分で店を持つ前は、ヴェネツィアの大きなホテルのいくつかのバーでバーテンダーとして名を挙げてきた人物。ですのでこの店を見ると彼の好み、趣味がよーく表れています。ちなみに彼は今でも世界のバーテンダーのコンクールに出続ける、大変前向きな人物。彼の風貌も店の雰囲気も彼の人柄からくるもの、なのです。<br />
<br />
パドヴァのレストランについては「<a href="http://www.amoitalia.com/padova/restaurant_list/cambusa.html">パドヴァのお勧めレストラン：Hosteria Cambusa </a>」をご覧下さい。他にもイタリア在住者からの貴重な観光案内やクチコミ情報、イタリア旅行に役立つ情報満載です。<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>パドヴァのレストラン</dc:subject>
    <dc:date>2008-07-16T06:40:33+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://blog.amoitalia.com/?eid=959426">
    <link>http://blog.amoitalia.com/?eid=959426</link>
    <title>カナル・グランデ大運河 (Canal Grande)</title>
    <description>

ヴェネツィアの本島を逆S字に走る、最も大きな運河がこの「カナル・グランデ」です。全長3800メートルにもおよぶ運河は、この町の象徴でもあり、美しいパレスやヴィラが立ち並びます。

ヴェネツィアの船旅で一番魅力的な路線の一つが、このカナル・グランデを走る...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="AMOcmnFloat250L"><a href="http://www.amoitalia.com/venezia/turismo.html"><img src="http://www.amoitalia.com/img/venezia/canal_grande.jpg" alt="カナル・グランデ大運河 (Canal Grande)" width="250" height="250" /></a></div><br />
<br />
ヴェネツィアの本島を逆S字に走る、最も大きな運河がこの「カナル・グランデ」です。全長3800メートルにもおよぶ運河は、この町の象徴でもあり、美しいパレスやヴィラが立ち並びます。<br />
<br />
ヴェネツィアの船旅で一番魅力的な路線の一つが、このカナル・グランデを走る各駅の１番線ヴァポレット。通常の水上バスなので料金も安いですし（90分券５ユーロ）、地図を片手に美しいベニスの町を満喫するのに最適です。<br />
<br />
バポレットの１番は、国鉄駅の南にあるローマ広場が始発駅なので、ぜひそこからいい席を確保して楽しみましょう。<br />
<br />
ベネチアの見どころ、詳しい観光情報は「<a href="http://www.amoitalia.com/venezia/turismo.html">ヴェネツィアのお勧め観光スポット一覧</a>」をご覧下さい。他にもイタリア在住者からの貴重な観光案内やクチコミ情報、イタリア旅行に役立つ情報満載です。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>ヴェネツィアの観光情報</dc:subject>
    <dc:date>2008-07-15T03:21:33+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://blog.amoitalia.com/?eid=948108">
    <link>http://blog.amoitalia.com/?eid=948108</link>
    <title>ボローニャの斜塔（Le Due Torri）</title>
    <description>イタリアで塔の街といえばサン・ジミニャーノですが、実はボローニャにもその昔12〜13世紀の頃には100本もの塔があったそうです。その名残がボローニャのシンボルでもある二本の斜塔。ガリゼンダの塔は48ｍ、アジネッリの塔は97ｍ。共に12世紀初期のもので、それぞれ所有...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="AMOcmnFloat250L"><a href="http://www.amoitalia.com/bologna/sightseeing.html"><img src="http://tsuyoshi.local/www.amoitalia.com/img/bologna/sightseeing/due_torri02.jpg" alt="ボローニャの観光情報" width="250" height="250" /></a></div>イタリアで塔の街といえばサン・ジミニャーノですが、実はボローニャにもその昔12〜13世紀の頃には100本もの塔があったそうです。その名残がボローニャのシンボルでもある二本の斜塔。ガリゼンダの塔は48ｍ、アジネッリの塔は97ｍ。共に12世紀初期のもので、それぞれ所有した一家の名前がついています。ガリゼンダの方が傾きがひどく、もともとは60ｍありましたが崩壊の恐れがあり14世紀に削ったそうです。そして勝利はアジネッリ家に。有力な一族は防御のためだけではなく、より高い塔を建てる事で自らの権力と資財を誇示し互いに競い合ったのでした。<br />
<br />
イタリアの有名な詩人ダンテも当時まだ60ｍあったガリゼンダの傾きに魅了されたのでしょう。『神曲・地獄篇』の中でダンテが巨人アンタイオスをガリゼンダの塔に例えたことを記念する石碑が塔の下に掘り込まれています。<br />
<br />
ボローニャのについてさらに詳しい観光情報は「<a href="http://www.amoitalia.com/bologna/sightseeing.html">ボローニャの観光名所：二つの斜塔</a>」をご覧下さい。他にもイタリア在住者からの貴重な観光案内やクチコミ情報、イタリア旅行に役立つ情報満載です。
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    <dc:subject>ボローニャの観光情報</dc:subject>
    <dc:date>2008-07-13T18:29:56+09:00</dc:date>
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    <title>最後の晩餐の予約チケットあります：8月、9月</title>
    <description>キャンセルが出たため、ミラノの「最後の晩餐」の予約チケットを2,000円（入館料別）にて差し上げます。
それぞれ１組２名だけですので、一番最初にメールを下さった方にお渡しします。
8月13日（水）14時30分入場、1名分、ガイドなし（入館料1名8ユーロ）9月19日（金）...</description>
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キャンセルが出たため、ミラノの「最後の晩餐」の予約チケットを2,000円（入館料別）にて差し上げます。<br />
それぞれ１組２名だけですので、一番最初にメールを下さった方にお渡しします。<br />
<ul><li>8月13日（水）14時30分入場、1名分、ガイドなし（入館料1名8ユーロ）</li><li>9月19日（金）9時30分入場、2名分、英語ガイド付き（入館料1名11.25ユーロ）</li></ul><br />
<br />
詳しくは「<a href="http://www.amoitalia.com/museo/cenacolo.html">最後の晩餐予約ページ</a>」をご覧下さい。<br />
<br />
ご連絡お待ちしております。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>最後の晩餐の予約状況</dc:subject>
    <dc:date>2008-07-08T07:20:15+09:00</dc:date>
    <dc:creator>amoitalia</dc:creator>
    <dc:rights>amoitalia</dc:rights>
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    <link>http://blog.amoitalia.com/?eid=977490</link>
    <title>ストライキ情報：列車2008年7月6日</title>
    <description>昨日、列車のストライキが発表されました
※ストライキの場合もすべての列車が停まることはなく、30%くらいは運行しています。
※ローマ空港とテルミニ駅を結ぶ「レオナルド・エクスプレス」はストライキの対象外です。

2008年7月6日（日）21時から
2008年7月7日（月...</description>
<content:encoded><![CDATA[
昨日、列車のストライキが発表されました<br />
※ストライキの場合もすべての列車が停まることはなく、30%くらいは運行しています。<br />
※ローマ空港とテルミニ駅を結ぶ「レオナルド・エクスプレス」はストライキの対象外です。<br />
<br />
2008年7月6日（日）21時から<br />
2008年7月7日（月）21時まで<br />
<br />
settore FERROVIARIO: PERSONALE TRASPORTO FERROVIARIO<br />
modalita: 24 ORE: DALLE 21.00 DEL 6/7 ALLE 21.00 DEL 7/7<br />
<br />
詳しいストライキ情報については「<a href="http://www.amoitalia.com/italia/treno.html">イタリアの列車について</a>」ページ内にある「イタリア運輸省」のリンクを確認してください。
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    <dc:subject>ストライキ情報</dc:subject>
    <dc:date>2008-07-02T16:11:58+09:00</dc:date>
    <dc:creator>amoitalia</dc:creator>
    <dc:rights>amoitalia</dc:rights>
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    <link>http://blog.amoitalia.com/?eid=977185</link>
    <title>8月1日の最後の晩餐のチケット譲ります</title>
    <description>キャンセルが出たため、ミラノの「最後の晩餐」の予約チケットを2,000円（入館料別）にて差し上げます。
１枚（１組２名）だけですので、一番最初にメールを下さった方にお渡しします。
8月1日（金）11時00分入場、2名分、ガイドなし
入館料は16ユーロ（1名8ユーロ）と...</description>
<content:encoded><![CDATA[
キャンセルが出たため、ミラノの「最後の晩餐」の予約チケットを2,000円（入館料別）にて差し上げます。<br />
１枚（１組２名）だけですので、一番最初にメールを下さった方にお渡しします。<br />
<ul><li>8月1日（金）11時00分入場、2名分、ガイドなし</li></ul><br />
入館料は16ユーロ（1名8ユーロ）となります。<br />
<br />
詳しくは「<a href="http://www.amoitalia.com/museo/cenacolo.html">最後の晩餐予約ページ</a>」をご覧下さい。<br />
<br />
ご連絡お待ちしております。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>最後の晩餐の予約状況</dc:subject>
    <dc:date>2008-07-02T03:31:47+09:00</dc:date>
    <dc:creator>amoitalia</dc:creator>
    <dc:rights>amoitalia</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.amoitalia.com/?eid=967307">
    <link>http://blog.amoitalia.com/?eid=967307</link>
    <title>ボルゲーゼ美術館の特別展（2008年5月22日〜9月14日）</title>
    <description>ローマのボルゲーゼ美術館は下記スケジュールで特別展を開催中です。
入館料も特別料金なので気をつけてください。

2008年5月22日〜9月14日
「コッレッジョ展（Correggio e l'antico）」
入館料13.5ユーロ（予約料込み）

美術館の予約代行は「イタリアの美術館：...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ローマのボルゲーゼ美術館は下記スケジュールで特別展を開催中です。<br />
入館料も特別料金なので気をつけてください。<br />
<br />
2008年5月22日〜9月14日<br />
「コッレッジョ展（Correggio e l'antico）」<br />
入館料13.5ユーロ（予約料込み）<br />
<br />
美術館の予約代行は「<a href="http://www.amoitalia.com/museo/booking.html">イタリアの美術館：予約代行サービス</a>」よりお申し込みください。<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>ボルゲーゼ美術館</dc:subject>
    <dc:date>2008-06-28T03:20:11+09:00</dc:date>
    <dc:creator>amoitalia</dc:creator>
    <dc:rights>amoitalia</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.amoitalia.com/?eid=967306">
    <link>http://blog.amoitalia.com/?eid=967306</link>
    <title>アカデミア美術館の特別展（2008年6月10日〜11月2日）</title>
    <description>フィレンツェのアカデミア美術館は下記スケジュールで特別展を開催中です。
入館料も特別料金なので気をつけてください。

2008年6月10日〜11月2日
「ジョヴァンニ・ダ・ミラノ展（Giovanni da Milano）」
入館料10ユーロ（＋予約料4ユーロ）

美術館の予約代行は...</description>
<content:encoded><![CDATA[
フィレンツェのアカデミア美術館は下記スケジュールで特別展を開催中です。<br />
入館料も特別料金なので気をつけてください。<br />
<br />
2008年6月10日〜11月2日<br />
「ジョヴァンニ・ダ・ミラノ展（Giovanni da Milano）」<br />
入館料10ユーロ（＋予約料4ユーロ）<br />
<br />
美術館の予約代行は「<a href="http://www.amoitalia.com/museo/booking.html">イタリアの美術館：予約代行サービス</a>」よりお申し込みください。<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>アカデミア美術館の</dc:subject>
    <dc:date>2008-06-28T03:17:11+09:00</dc:date>
    <dc:creator>amoitalia</dc:creator>
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  <item rdf:about="http://blog.amoitalia.com/?eid=967304">
    <link>http://blog.amoitalia.com/?eid=967304</link>
    <title>ウフィツィ美術館の特別展（2008年6月10日〜11月2日）</title>
    <description>ウフィツィ美術館は下記日程で特別展を開催中です。
入館料も特別料金なので気をつけてください。

2008年6月10日〜11月2日
「ジョットの遺産展（L'eredit&amp;#224; di Giotto）」
入館料10ユーロ（＋予約料4ユーロ）

美術館の予約代行は「イタリアの美術館：予約代...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ウフィツィ美術館は下記日程で特別展を開催中です。<br />
入館料も特別料金なので気をつけてください。<br />
<br />
2008年6月10日〜11月2日<br />
「ジョットの遺産展（L'eredit&#224; di Giotto）」<br />
入館料10ユーロ（＋予約料4ユーロ）<br />
<br />
美術館の予約代行は「<a href="http://www.amoitalia.com/museo/booking.html">イタリアの美術館：予約代行サービス</a>」よりお申し込みください。<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>ウフィツィ美術館の予約状況</dc:subject>
    <dc:date>2008-06-28T03:14:33+09:00</dc:date>
    <dc:creator>amoitalia</dc:creator>
    <dc:rights>amoitalia</dc:rights>
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